昭和 44年 4月 西尾市下町下山18-2にて鳥居化成工業所として創業
(発泡スチロール加工を主に建材用及び保温材、緩衝材として加工販売)
愛知県内を中心に営業展開
昭和 46年 5月 鋳造用フルモールド用スチロール販売。
家電及び電装用通函内材緩衝材販売。
昭和 48年 7月 KTフォーム建材用内材開発販売。
昭和 50年 1月 鐘淵化学工業鰍ニ特約店契約を結び、エペラン商品の加工販売。主にトヨタ
自動車向けKD用緩衝材として販売。(トヨタ関連6社)
昭和 55年 10月 エペラン商品の自動加工機、開発研究着手。
昭和 59年 12月 工場増設(床面積300坪),機械増設。鐘淵化学工業(株)エペラン
PP開発、当社加工販売。自動加工機1号機完成稼動。
平成 2年 2月 ポリオレフィン)スライサー加工機(デジタル式)を導入稼動。
平成 4年 11月 社名変更、鳥居化成工業株式会社とする。
平成 5年 12月 積水化成品工業(株)ライトロンボード加工販売開始。
平成 6年 2月 自動加工機2号機完成稼動。
         5月 丸合(株)スズキ自動車KD向け加工販売開始。
平成 8年 4月 プラスチック段ボール製函販売開始。
イノアックコーポレーション(株)
PEライト(架橋性ポリエチレン),積水化学工業(株)ソフトロンボード
(架橋性ポリエチレン)加工販売開始。
平成 10年 9月 (株)JSPミラーマット、ミラープランク、加工販売開始。
平成 11年 4月 三井東圧プラテック(株)パロニア、ハッポード加工販売開始。
         5月 イノアックコーポレーション(株)デュラウッド加工販売開始。
平成 12年 5月 安田プラスチック工業(株)PEボード加工販売開始。
        12月 見田工作(株)三菱自動車KD向け加工販売開始。
平成 13年 3月 段ボール事業部設立。外箱から内作、クラフトテープに至るまで
総合資材メーカーを目指す。
         5月 西尾市住崎町新切山3−1にて第二工場完成。
パネルソー 1機 リベットセッター 1機
プラダン熱曲機 1機 ウエルダー止 1機
平成 16年 12月 本社工場西側に西工場増設。
平成 17年 10月 油圧プレス110t 1機、 バーチカルカット 2機 設備増強
平成 19年 4月 NCルーター(3軸制御)第二工場に導入、それに伴い
第二工場増設
平成 22年 11月 鳥居清澄 代表取締役会長に就任
鳥居哲也 代表取締役社長に就任

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